行平のような鎚目のリングをご希望でした。プラチナ950に色味の強いピンクゴールドを圧着し、和の要素のある工芸的な作品に仕上げました。時を経て使い込むことにより、表面は良い感じに変化し、お二人の歴史を刻んでいきます。